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2021年2月

東洋の神秘ヒスイの魅力

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今からおよそ三十年程昔、どういう運命のいたずらか、わたくし香港に二年程住んでおりまして、宝石関係の仕事という事も手伝って、数多の宝石を目にする機会がございました。

香港と言いますとアジアにおける宝石産業の中心地。定期的に香港島のワンチャイにあるコンベンションセンターでは大規模なジュエリーショーが毎年華々しく開催されています。

 

さて、その香港にあって香港の人々、いえ、全ての中国人に一番愛されている宝石がヒスイなのです。中国の人々にとってヒスイは身を守るお守り、幸運を運ぶチャームとして、多くの人々が指輪やペンダントとして肌身離さず身に着けているのでございます。

 

香港の九龍半島にはジェイドマーケットというところがございまして、名前の通りヒスイ製品から、その他色んな種類のアクセサリーやお土産品を売っているのですが、こちらはあくまで観光客相手のお土産物が中心で、実際ヒスイとして売られている石の9割以上は本ヒスイではないとの事。

まあ、これはお国による見解の違いによるところが大きいのですが、あちらではとりあえず緑の石は何でもヒスイ、玉(ギョク)なんだそうで、ヒスイ類似石のクリソプレーズ、アベンチュリンクォーツから染色の白ヒスイ、瑪瑙や水晶などあらゆるヒスイ類似石、模造石がヒスイとして売られているので注意しなければいけませんよ。

 

しかし宝石の本場香港、もちろん何もそんな怪しげなヒスイばかり売ってるわけじゃございません。というか、実際良いヒスイを仕入れようとするならば、香港に行かねば良いものは買えないというくらい。

実のところ良質のヒスイは、今何かと騒がしいミャンマーで産出されるのですが、伝統的な政情不安ともあいまって、それがまわりまわって結局は世界中から買い手の集まる香港へとたどり着くって寸法。

 

しかし、このヒスイと言う石、色石の中にあって一番良し悪しの判定が難しい、業者泣かせの石なのです。

香港当時に、あちらの大手宝石商社の王社長に聞いたところ、

「ヒスイの良いものの見極めが一番難しい。これが出来るようになったら本物の宝石商ね、がんばんなさい」と早稲田大学卒業の流暢な日本語ではげまされました。

 

さて、それでは、今回ご紹介のこちらのヒスイの指輪でございますが、こちらをこれから存分に賛美してまいりたいと存じます。

 

ヒスイの良し悪しを見る第一番目は、その石の透明感。ヒスイという石はダイアモンド、サファイアやエメラルドなどの単結晶の宝石と異なり、細かい結晶の粒が固まってできた集合体という岩石のような体裁をとる鉱物。ですから、完全に透明な石と言うものは存在いたしません。しかしその中のあってもやはり透明感、透け生地のものが高く評価さこいれるのです。理由はもちろんその方が美しいからですね。

 

昔、バブル時代、石は大きいし、色もちゃんとグリーンが乗ってるんだけど、まるでペンキで着色したかのような透明感の無いヒスイを良く売ったものですが、こういうのはいただけない。いい加減なこと言って騙してごめんなさい当時のお客様。

 

そして色なのですが、これは個人の好みにも大きく左右されるところではございますが、私の宝石のバイブルGIAのジェムリファレンスガイドによりますと、インペリアルジェイドと呼ばれる最上級のヒスイとは、エメラルドグリーンの色が鮮やかで均質、そして半透明、こういうのが最上級のクォリティーであるとあります。たぶん昔からロウカンという風に呼ばれるタイプのヒスイでございますね。

そして、もう一つの人気の色味がアップルグリーンと呼ばれるやつで、彩度の高い黄緑色。ちょうど青りんごのような感じの色ですね。もちろんこちらも半透明に近づけば値打ちが上がる。

さて、こちらの指輪に留まった石はどうかと申しますと、色味はアップルグリーンと言うにはちょっと濃い。ただ、エメラルドグリーンかと言うと、確かにこんな色味のエメラルドのあるにはあるが、理想のムゾーエメラルドの色から比べれば、黄緑と言わざるを得ません。ですからちょうど真ん中ら辺の、程よい色目と言えなくもない。

そして、透明度なんですが、これはなかなかのもの。石の表面には色ムラは無いのですが石の内部に少し色の薄い部分がある様なのですが、それがほんのりと透けて見てとれる感じで、本来のムラが逆に透明感をアピールするかのような、良い風情を醸し出しておりますね。

もちろん石の形もシンメトリーがバランス良くとれたオーバルシェイプで、ドームの高さの均一な盛り上がりをみせる、ナリの良いカボッションカットでございます。

写真でご覧いただいてもこのヒスイの美しさは充分にお分かりいただけると存じますが、この本来不透明であるはずのヒスイが醸し出す、えも言えぬ透明感が、神秘的な美しさと相成り、見る者をして陶酔の極みに至らしめるところまでは残念ながら伝わるまいと、面映ゆいばかりでございます。

この美しいヒスイにふさわしく、美しいラージメレダイアトータル1.48キャラットにて取り巻きましたるこちらの素晴らしい指輪。是非あなた様の家宝としてお収め願いたく、ここな白髪のコウベをば垂れ、七重の膝を八重に折り、御願い奉る次第でございまする。

掲載ページはこちら → https://item.rakuten.co.jp/douxperenoel/11003679/

 

梅の花

梅の花


寒い日でしたが梅の花を見てきました。
まだ少し早かったようで満開ではなかったですが色んな色の梅の花が咲いてて癒されました(^^)
春はもうすぐですね〜
花粉はつらいですがやっぱり暖かい季節が待ち遠しいです(^.^)
Aでした

特大ハートペンダントは可愛さ倍増!

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愛のシンボルと言えば、ご存じハートマーク。ハートのモチーフは街中のあらゆる所で目に致しますが、特に女性に関わる衣装、グッズの中に多く見受かられられるのは、女性の方の多くがラブロマンスに対して強い憧れがあるからなのでしょうか?

もちろんジュエリー、アクセサリー類にもこのハートのモチーフは多く用いられ、廃れる気配がございません。しかし、こちらのペンダントのサイズにもなりますと、これはなかなかのレアなサイズでございますよ。

こういったダイアモンドパヴェセッティングのハートペンダントというのは所謂十字架のクロスペンダントと双璧、洋の東西を問わず様々なブランド、メーカーが趣向を凝らしたデザインから陳腐なものまで、大量に出回っております。

しかし、こんなにデカいのは滅多にございません。

こういったダイアパヴェのハートペンダントですと、よく見かける大きさは縦横のサイズが1センチX1センチくらいで、石目が0.5キャラットあたりのもの。

そのようなサイズのハートシェイプのコロンとしたペンダントをちょうど鎖骨の間付近にお着けあそばしますと、非常に愛らしい印象を醸し出すのでございます。

ところが、こちらなんと大きさがそれの3倍ほどもあり、ダイアに至っては5倍の量。

5キャラット、150個以上のメレダイアが留められているのです。

実物大と言えばオーバーですが、ひょっとすると赤ちゃんの心臓くらいはあるんじゃないかというくらうのサイズ。

さてこれをお着けあそばすと、どのような効果が見込めるのでしょうか?

小さいサイズはコロンとして可愛らしいけどこの大きさだとねぇー、どうなの、変じゃない?

と疑問をお持ちの方に私は声を高らかにして宣言したい!

コロンがゴロンになってさらに可愛らしさが増すのでございます!

通常、ペンダントの法則と申しまして、ペンダントのサイズが大きくなるにしたがって吊り下げるチェーンも長く、すなわちペンダントが下の方の下がるように着けるのがバランスの良い着け方とされております。

しかし、このペンダントをお着け頂く際は、そのような常識は度外視して頂きたいのです。左様、小さいハートのペンダント同様、鎖骨の間あたりにペンダントヘッド部分が来るようにお着け頂くのでございます。

えっ、何それ?そんなの招き猫の鈴みたいにならないの?

なります。まさに招き猫スタイルのペンダント装着法なので、ございます。

招き猫の鈴ダサいですか?可愛いでしょ?招き猫はあの鈴によって可愛らしさが倍増していると言って過言ではございません。

森会長の首に誰が鈴をつけるとか、大坂なおみさんが全豪を制した際のシューズに招き猫があしらわれてたりとか、時代はまさに招き猫が来ているのでございます。

時代に先駆け、でっかいダイアペンダント首元にあしらい、可愛らし招き猫スタイルを、先陣を切って浮世に流布していこうではありませんか!

 

掲載ページはこちら → https://item.rakuten.co.jp/douxperenoel/11003529/

 

最近は

お久しぶりです!!

ブタゴリラです!!

最近、CMでよく見かけるナッシュの冷凍おかずにドはまり中。

種類豊富で味バツグン。

調理もレンジでチンだけ。

一度、注文してみてもいいかもよ。

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ティアラのようなダイアリング

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さて、本日のご紹介はこちら、お洒落なダイアモンドのリングでございます。

実際、宝飾品の中でもっとの需要の大きいのはやっぱり何といってもダイアモンドの指輪でしょう。

なんたってダイアモンドは宝石の王様。女性の憧れの的。かのマリリンモンローをして、ダイアモンドは女の子の親友よ、てな歌を歌ってるくらい。

本当は旦那や彼よか大切な存在かも。

ダイアモンドは硬いから着けっぱなしでも欠ける恐れが少ない。無色透明だからお洋服を選ばない。誰にでもその輝きで、一目でダイアと判る。まあ、そんなところがダイアモンドの人気の秘密ではないのでしょうか。

という事で、みんなが着けてるダイアリング。ありきたりの物だと目立たない。かといって突拍子もないデザインを着ける勇気もないとお困りのあなた様にうってつけなのが今からお勧めいたしますこちらのリング。

 

いかがでございましょう、こちら、この西洋のお姫様がその麗しいおつむにお着けあそばすティアラのようなデザインの指輪。

中央のラインに大きめのメレダイアモンド、直径が3ミリちょっとございますから、だいたい0.1キャラットの石が横に五つ等間隔でならんでおります。

そして、その間を上から見るとか細い線のブリッジがそれぞれの石を支え、視覚的に実に繊細な感じを醸し出していますね。

そしてさらにその繊細な石の並びを上下から、これも細かいメレダイアが隙間なく並んだ枠が挟むようにして支えている、といったなかなかの凝った造りとなっております。

この様なダイアモンドの配置の仕方は、西洋の王室などに代々伝わる王冠やティアラなどのちょうど頭を直接囲むベース部分などに見かける細工によく観られる、伝統的なダイアモンド細工の手法でございます。なるほど、だからどことなく上品なのですね。

けして斬新なデザインではございませんが、かといって古臭いわけでもない、西欧の伝統技法を現代の指輪製作に活かしたアレンジメントの妙。ちょっと人目を惹くんじゃないでしょうか?

ファッションのトレンドも複雑多岐に渡り、決してこれと言った本流があるわけではないお洒落の流れ。そのなかにあって、このデザインは意外に幅広く、年齢層も広範囲にわたってカバーしてくれるのではないでしょうか?

母娘共有でお着け頂く事も可能ですよ。ただしサイズが合えばですがね。

 

掲載ページはこちら → https://item.rakuten.co.jp/douxperenoel/01704781/

 

ヴァレンタインデーお勧め!チョコダイアリング

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さて、今日はヴァレンタインデーということで、若い恋人達はチョコレートとともに趣向を凝らしたプレゼントを送り、送られまことに結構な事でございます。

かく申す年寄りの私とて、昔から老人と言う訳ではなく、若いころにはチョコの一つや二つは貰った事もある訳なのでございます。

そのなかで、一番印象に残るヴァレンタインの想い出は、なんといっても、同僚女子やその他もろもろに頂いたチョコレートを、その夜一人で立ち寄った立ち飲みバーで、すべて忘れて来てしまったことでございます。

 

翌日チョコレートのお味の具合を、頂いた女の子から問われる度に、まさか飲み屋に忘れたとも言えず、あたふた、ドギマギして適当な事をいって誤魔化した事は、今も忘れえぬ苦い思い出でございます。

ひょっとしたら本気のやつ入ってたんちゃうやろか?チョコレートに忍ばせた恋文があったんちゃうやろか?とあらぬ妄想にしばらく苦しめられたものでございます。(笑)

さて、本日はそんなヴァレンタインデーに因みまして、チョコレートのような指輪をおひとつご紹介いたしましょう。

こちらご覧いただいております指輪。ピンクゴールドの地金で拵えたリング枠のセンター部分に、ブラウンダイアの細かいプリンセスカットをミステリーセッティングでまとめて配置いたしました指輪でございます。

この部分、良くご覧いただきますと、四角いブラウンダイアがお行儀よく整列いたしまして、まるで板チョコの様ではございませんか?まあ、板チョコをバレンタインデーに送る粋人もあまりおられないでしょうが。

ブラウンダイアと一口に申しましても、ピンからキリ。イエローダイアにも当てはまる事なのですが中途半端な色はいけません。茶色がかってる、褐色っぽいなんて言うのは、単に無色透明なダイアが濁って見えるだけ。好き好きもございましょうが、あまり美しいとは評価されません。

しかし、逆にこれだけしっかりとした色が乗っていますと話は別。ブラウンダイアの前にファンシーがついて、ファンシーブラウンダイアモンドという評価になり、商品価値もグッと上がってまいります。一種色石のように評価されるわけでありますが、何せ石の正体はダイアな訳ですから輝き、テリは半端ない。どんな色石も敵うものではございません。そういう意味で、宝石材としても非常に面白い素材と言えますね。

あとは、この素材をどのように活かして製品を作り上げていくかと言うところが各宝飾メーカーさんの知恵の見せどころ。

さてこちらのリング枠は先にも述べました通り、ピンクゴールドでしつらえてございます。

ピンクゴールドというのは、18金のものにしましても14金のものでも、その元の24金に混ぜる金属を、赤い色の銅を加えて赤っぽくしているわけなのです。

ピンクゴールドと申しますが、正確な描写としましては赤っぽい金色。これに同じく赤色の彩度が落ちた結果生まれる茶色、この色のダイアモンドが同系色という事で非常によく合うわけですね。そしてこのピンクゴールドは我々東洋人の肌の色にも非常によく馴染むとされているのです。もちろんこちら、ご覧の通りブラウンダイアだけじゃなく周囲の装飾には無色のメレダイアがふんだんに使われ、見た目も非常に豪華。

 

チョコレートだけをもらいっぱなしじゃ男が廃る。これぐらいのモノをホワイトデイにお返ししないと、いわゆる接待を伴う夜のお店じゃモテませんよ社長さん。さっ、今からちゃんと用意しとかなきゃ!

 

掲載ページはこちら → https://item.rakuten.co.jp/douxperenoel/01707572/

 

お洒落なパールペンダント

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さて、この度ご紹介のお品はこちらの南洋パールのペンダントでございます。

中古のパールペンダントと言いますと、たいていパールの天辺にちゃちなバチカンが安直に取りつけられたものがほとんどと言って良いのですが、その中にあってどうですこちら、洒落ているじゃございませんか?

こちら、ネックレスを通すバチカン部分が縦に伸びたモダンな造り。そこに綺麗なダイアモンドが真ん中に開いた空間を挟んで二列左右対称に7個づつ綺麗な細工でセットされております。

このバチカン部分の幾何学的なデザインとホワイトゴールドのクールなイメージが、丸いパールとは対照的に非常にソリッドで現代的。そして、その硬質な感じがパールの魅力を打ち消すのではなく、その硬軟の対比によって、お互いの魅力を浮き彫りにしているわけでございます。

デザインの要諦はあらゆる芸術や音楽にも通ずるかと思われますが、この硬軟、強弱のアクセントが大きな決め手となるのではないでしょうか。

そして、こちらのパールですが、これは白蝶貝から採れます白蝶真珠、または南洋真珠と呼ばれる真珠でございます。この真珠は日本がその主生産地でもあります、アコヤ真珠と異なり、母貝が大きい分、採れるパールのサイズもアコヤ真珠よりもずっと大きいのです。アコヤ真珠の大きさは最大でせいぜい直径10ミリどまりなのに対して、この南洋真珠は最小サイズが10ミり、大きい物になると、18ミリにもなると言いますから、かなりのサイズの開きがありますね。

違いは大きさだけではなく、アコヤ真珠がピンクがかった色味の物がが多いのに対し、こちらの南洋真珠はややグレーがかった色味のものが多い様でございます。

また、パールの弱点としまして、経年劣化と申しまして、長くお使い頂いているうちに黄ばんできたり、ツヤが無くなってきたりという問題点があるのでございますが、南洋真珠の場合は真珠層の巻き厚が厚いため、その劣化のスピードがアコヤ真珠よりも遅いとされております。ですから、直接地肌に触れる機会も多いペンダントとしては好都合。

さて、ご覧のパール、お色目はグレー味の薄いホワイト系の珠で、直径は12.5ミリと大きすぎず小さすぎず程よい大きさ。

そして専門用語ではナリと言うらしいのですが、真珠の形そのものは、このペンダントで言いますと微妙に縦に長いオーバル型で、これがデザインと非常にマッチして、すっきりと収まっている印象を与えます。

そして最後に、こちらの商品の隠れた秘密を明かしましょう。実はこのペンダント、リバーシブルになっておりまして、裏表両面でお使い頂けるのでございます。

裏を返しますと一瞬ホワイトゴールドの地金だけの裏面の様にみえますが、実は真ん中に開いた空間の最下部にダイアモンドが一個キッラと輝いているのです。

 

遊び心溢れるリバーシブルのデザインを充分活用して頂き、幾通りにもファッションの変化を楽しめる、そんな素敵な装いの小道具として、是非お勧めいたす次第であります。

 

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双子!

双子!

こんにちわ~がんです。

先日!玉子をわってみたら双子ちゃんでした。

なんかこの玉子大きいな~。もしかしたら・・・・・と思って直接フライパンにせずお皿に割り入れてみるとやっぱり(⌒‐⌒)

よく考えてみると双子ちゃんなんて初めてかも☆☆

なんか珍しいし、嬉しくててテンション上がっちゃいました(⌒0⌒)/~~

耳飾りは美貌アップの飛び道具!

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女性の皆様は美容、特にお顔の美容は一大関心事。男の小生などには全く得体の知れない液体やら個体、粉をば何種類も揃え、これをば顔面に幾重にも塗布いたし、オリジナルとは大きくかけ離れた美顔を手間暇かけて創造していくわけでございます。

昨今では、それだけでは飽き足らず、ヒアルロン酸注入にはじまり、様々な改築、リフォームを自らの顔面に、大枚をはたいて施すことを厭わぬ方も多いとか。いやはや、女性の自らの美に対する執着心の大きさに改めて驚嘆致す次第でございます。

ただ、わたくし思うに、お顔そのものに集中することも重要でしょうが、その顔面周辺のエリアの開発によって、さらにお顔に良い影響を与えると言うことも肝要ではございますまいか。

例えば、ヘアスタイルやその髪の毛のお色なんてのはその代表格。同じお化粧でも髪の毛がロングかショートかにだけによってその印象が大きくかわってしまいますね。

それと同様、顔のすぐそば、耳を飾るジュエリーと言うものも大きくお顔の印象を左右する重要な要素として、私はこれを重要な美容の小道具、いや、その影響力の大きさから飛び道具であると断言したい。

ピアスやイヤリングといった耳飾りの類、これは例えていうなら舞台を照らす照明設備のような働きがございます。

舞台上、いくら素晴らしいお芝居が演じられようが、華やかなプリマドンナが跳躍してようが、照明が無ければ、これはもうエンターテインメントとして成立しない。それと同様というにはおこがましいですが、美しくお化粧品でデコレートした美顔を、一層際立たせてくれるのが、お顔の両わきで輝く美しいファインジュエリー。

例えばルビーに代表されます、赤系統の宝石。こういうモノを使った耳飾りをおつけ頂きますと、明るいチークを刷いたのと同様の効果で、一気にお顔が華やぎます、

また、サファイアなどのブルーのお石をお着けあそばすと、今度がガラッと雰囲気が変わり、ソリッドでクールな印象となります。ビジネスシーンなんかで交渉相手に隙を与えたくない時など、キリっとしたいい女を演出してくれますよ。

さて、それでは、今回ご紹介いたしますダイアモンドはどうかともうしますと、これはもうオールマイティー。喪の時以外なら、いついかなる時でもおつけ頂き、あなた様の美しさを更に側面から盛り上げてくれる、強力な助っ人でございます。

今回のご紹介のこちらのダイアモンドフープピアス。こちらなんかはそういったオールマイティーなダイアモンドピアスの中にあっても、かなり幅広くお着け頂けるタイプのデザインなのでございます。

普段のお洒落は言うに及ばず、披露宴や入卒のちょっとしたフォーマルの装いにも最適。ダイアモンドの神々しい光があなた様の魅力をさらにグッと引き上げてくれる事まちがおございません。

ご覧のピアスは片方だけで0.5キャラット、セットの合計でなんと1キャラットと贅沢にダイアモンドがつかわれております。これだけのボリュームがございましたら多少の大顔、福耳の方でも大丈夫。

ダイアのグレードも内包物がルーペでは確認できるSI~I クラスではございますが、お色は黄色味の無く、裸眼で見た目には何ら支障がなく、さらにその分お財布にも優しいお値段となっております。

 

さて、気合いを入れてお顔を入念に拵えたはいいがイマイチ何かが足りないな、やっぱり私って、と落ち込む前に、こちらのピアスで最後の仕上げ、気分アゲアゲとまいりしょう!

掲載ページはこちら → https://item.rakuten.co.jp/douxperenoel/01002679/