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2017年6月

トライアスロン!

トライアスロン!

なかなかいい眺めでしょ!

実は叔母が入院している病室よりの眺望です。
大阪城周辺は大阪市内で一番緑が多いところではないですか。
無論、太閤さんも見たことのないビューですね!

先日ここでトライアスロンがあり、このお堀がスイムの舞台になった。ここから見える堀は木々が水面に映って大層美しい。

私の知人も二人参加しており、数回ゴックンしたらしいが翌日は何事もなかったとのことで一先ずやれやれと言ったところか。勿論十分にチェックしての競技だろうが、このお堀をよく知るものには不安、心配でしかないはず。。。

素晴らしい眺望で気持ちがいいからとここに長居することなく早く回復され帰宅できることを願う。 Y.

掘り出し物のコーナーVol.3☆

やってきました第3回、掘り出し物のコーナー!
 
早くも今年の半分が終わりに近づいている今日この頃。
 
あいにくの梅雨空、天然パーマの質屋マル子には湿気は天敵です(泣)
 
さて、今回紹介させていただきますのは、エルメスシルクインコンパクトアザップです☆
 
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皆さん憧れのブランド、HELMES(^^♪
 
デザインはシンプルでグレーベージュがモノトーンカラーなので高級感ある落ち着いた色合い。
 
開けた瞬間に見えるシルク素材の美しいデザインは、エルメスらしい気品を感じます。
 
素材はヴォーエプソンと呼ばれるエルメスでも非常に人気の型押しレザーで、とても高い耐久性があります。
 
そのためなのか、状態は非常にいいですよ!
 
ポシェットやポケットにも収まるサイズなので、いつも使うカードやお金を入れておけば、ちょっとコンビニになんかに行くときにも便利ですよ☆
 
もちろん贅沢なカードケースとしてもピッタリです!
 
財布の中が大量のカードで溢れかえっている、そんな方に特におすすめ☆
 
このコンパクトさがうれしいですよね(^^)v
 
エルメスの壁は高いですが、これなら私でも(ボーナスで)・・・と思っちゃえそうなアイテム!笑
 
日ごろ頑張った自分のご褒美に、はたまた誰かにプレゼントしてみてはいかがですか?☆
こちらの商品はオンラインにもありますので詳細はそちらで☆
 
 
質屋マルヨの姉妹店ドゥペールノエル・オンラインショップへはこちらから

→ http://douxperenoel.com/

では第4回に乞うご期待☆

鑑定士 中島の出しゃばり鑑定談

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質業を長年営んでおりますと当然のことながら、色んな方が色んな品物をお持ち込みになられます。
そういった品物の中には、たまに目を見張る様な素晴らしい逸品や、いったい何だいこりゃ?なんて肝をつぶすような珍品にお目に掛かる事がございます。
 
このコーナーではそういった質屋ならではの、いかなる数奇な運命を経てか、図らずも当店に辿り着いた逸品、珍品のコレクションの数々を不肖、鑑定士中島が順を追ってご紹介して参ろうかと存じます。
 
 
 
本邦における宝飾文化の爛熟期はと申しますと、これはなんと言っても昭和末期から平成初期にかけてのバブル時代を於いて他にございますまい。
その時分はね、大手宝飾品メーカーが主催するジュエリーショウなんかに参りますと、博物館クラスのとんでもない商品がゴロゴロとひしめき合って陳列されてたものです。
付いてる値札なんかもゼロの数が多すぎて、紛らわしいってんで漢字表記。
¥ 五億  ¥ 十億  ¥ 二十二億五千萬円也とかね。もう凄すぎて笑っちゃいますよ。
まあ、お陰様で良い品物を沢山拝見することができたので、いい勉強にはなりましたがね。
 
さて、こちのブレスレット。間違いなく当時のしろもの。バブル景気の香りを余すところ無く発散するこの貫禄!まるで屏風のように屹立しちゃってますねー。
普通ブレスレットと申しますと、鎖状や紐状の物を思い浮かべる方が殆どじゃないかと思うんですが、こちらは寧ろ時計のブレスバンドのような形状。
しかもただのブレスバンドじゃあない。8枚の四角い板状のパーツとその間を繋ぐ細長い7本の棒状のパーツが繋がって出来上がっているわけなんですが、それぞれのパーツ総てにびっしりとメレダイアが留められている。その数なんと約600てぇから呆れるね。
 
ダイアの刻印が5・75とあるからダイア一個は大体1/100キャラット、大きさで言うと直径1ミリちょっと。これを一個一個、人の手で丁寧に地金に留めて行くわけ。もう大変な作業ですよ。
しかも、複雑に絡まるデザインの地金部分の全てに、細かいミル打ちが、これも全て職人の手作業よって施されてるってから恐れ入る。ダイア一個の留め賃を500円と見積もっても600個で三十万円。更にこれにミル打ちの工賃が別に掛かってくるわけだから、職人の手間賃だけで相当な金額。これにもちろん金地金、メレダイア600個の値段、各パーツのキャスト代、デザイン料等々が加わるからもう大変だ。原価でゆうに100万は超えているでしょう。
今これだけの物作れって言われても、おいそれとは造れない。
良い仕事してますねぇ!!
 
でも、これで驚いちゃいけない。これがね宝飾業界の複雑な流通経路を辿って、最終的に、例えば有名百貨店なんかのホテル催事なんかで並んだ日にゃ、500・600・700ええい、面倒だ、末広がりの800万円!なんて値段になっちまう。
 
「お前ね、こういった物は他に比べるモンがねぇんだから思い切ってバーンと値段付けんだよ。高けりゃそんだけ値打ちが付くってもんだ。山登りと一緒。なに、高い理由なんかいくらでもでっち上げりゃ良いんだよ。ダイアが良い、細工が凄い、オールハンドメイド、なんだっていいんだ。所詮相手はトウシロウだ。ダイアの原価や職人の工賃なんて知っちゃいねー。適当なゴタク並べて、アラ奥様今日はまた一段とお美しい、なんてヨイショの二つ三つがとこ言ってりゃ、じゃ頂いておこうかしら、こうなるって寸法だ」
 
と宝飾メーカー営業部長の檄が飛んだかどうかは、さだかではありませんが、取り敢えずとんでもない値段だったことは間違いない。
 
でもね、お客の方も、こんなの買おうって人はその辺のところはちゃんと心得たもので、付いてる値段なんてハナから信じちゃいない。
展示会の形式にもよりますが、だいたい初手からニ割引きスタートが当たり前。そんでもって、三割引きあたりで手打ちとなるのが基本形。ただこの辺のゲテモノになってくると、もっと突っ込んだ商売になるだろうから、場合によっちゃ半額なんてことも充分ありえるね。まあ半値で売っても厚い利幅あるからね。
 
ただね、これが一旦中古のレッテルが張られるとね、ご覧のように最初の値札の半値どころか、それからはるか3万光年ほど遠く遠くかけはなれた、とんでもないお値段になっちまうんです。(ドゥペールノエルオンラインショップ参照)
新品と何ら変わることのないのに、中古というだけでこんな目に。
理不尽でござんしょ?不条理でござんしょ?
賢い人はこういう所で人知れずこっそりと買って、人の集まるところで派手に見せびらかしでは、ニンマリほくそ笑むのでございます。
こんなの付けてどこ行くの?なんて言ってる世間の狭い、一般ピーポーの方はご遠慮いただいて、パーティー、晩餐会、レセプション、夜会に舞踏会。そんな華やかな場所にお出ましになるエスタブリッシュメントの奥様方、いかがでございましょう。是非ともこの度肝を抜くブレスレットで敵の鼻をあかしてさしあげて、ニンマリほくそ笑んでみられては?
 
ホントこんなの実際買おうったって、もうどこにも売ってないんだから。万が一にも売ってたにしろ、こんな値段じゃ絶対買えないヨ!いけね、テキヤの地が出ちまった。
 
こちらバブルが生んだ奇跡のブレスレット。ぜひ宝石箱のコレクションの一つに加えて頂き、末長く大切になさって下さい。
 
鑑定士歴五十年 中島贋之助でございました。
 
質屋マルヨの姉妹店ドゥペールノエル・オンラインショップへはこちらから

http://douxperenoel.com/SHOP/11406501.html

夏が来るーー

no subject
 


ショーウィンドウに商品を並べていると、とってもワクワクしてくるガッキーです☆

素敵なバッグにキュートなジュエリー
「これ可愛い!」「これ欲しい!」
時間が経つのも忘れて、うっとり眺めてしまいます。


紫外線対策に必需品のサングラス。
人気のかごバッグにポシェット。
お出掛けするのが楽しみになりますね!

是非お気軽にお越し下さいませ。

ハリー中野の宝石コラム

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《シンボルの意味 Butterflies》
 
ジュエリーデザインには花や星などといった人気の定番モチーフがございます。もちろんこれは見た目の可愛らしさや華やかさが何と言っても第一の存在理由なのでございますが、実はそれとは別に深〜い意味があるのでございます。
 
と言うわけで、その辺の深〜良いお話を、それぞれのシンボル毎に順をおってご紹介してまいろうかと存じます。
と言うことで、先ず第一弾は蝶々。
 
 
随分昔の映画の話で恐縮ですが、名作なのでご覧になられた方も多いかと存じます。
ジョナサン・デミ監督の「羊たちの沈黙」という作品。
 
この映画のストーリーのなかで、惨殺された連続殺人事件の被害者の口の中に、蛾のサナギが挿入されているという猟奇的な犯行手口が捜査の上で着目されます。捜査に乗り出したFBIは、餅は餅屋の発想、殺人鬼の事は殺人鬼に聴けとばかりに、ジョディ・フォスター演ずる若い女性捜査官クラリス・スターリングを医療刑務所に囚われているサイコパスの人喰い連続殺人鬼、ハンニバル・レクター博士のもとへ送ります。
このサイコパス犯罪者にして天才的頭脳の持主レクター博士を鬼気迫るパフォーマンスで演じ、見事オスカーを射止めたのが、その頃まだ無名に近かったアンソニー・ホプキンス。
彼の見事な演技によって、この作品が一級のピカレスクロマンとして成功を収めたと言って過言ではございません。
 
映画談義はさておき、そのレクター博士による犯人像のプロファイリングの結果はと言うと
サナギとは蝶への変容の過程であり、犯人自身の現在の状態と、その後きたるべきドラマティックな変化への希求を現わしていると推理します。
実際のところ、犯人のバッファロー・ビルという男はトランスジェンダーの女性変身願望を持つ者であり、女性を襲ってはその皮膚を剥ぎ、自らの身体を覆う女性の生皮ボディースーツを作ろうと考えている、とんでも無い異常者だったのです。
この犯人の蝶に託した願望はもちろんかなり異常でねじ曲がったものでありますが、古来より人間は、醜い毛虫が蛹をへて"空飛ぶ花"とも呼ばれる 蝶となり広い空を自由に飛び回るという、目を見張る様な変容に自身の変化、変身への憧れを重ね合わせてきたのでございます。
この変容への憧憬は身体的、物質的なものから、より内面的、精神的なものへとさらに深化して行きます。
 
古代中国の賢人、荘子の説話として有名な「胡蝶の夢」という話がございます。
蝶になって花から花へ飛び回ている夢を見た荘子が目覚めて想います。果たして自分は蝶になった夢を見たのか、あるいは、今の自分が実は蝶が見ている夢なのではないのかと。
荘子の万物斉同の思想は、ヒンドゥー教のアドヴァイタヴァーダ、不二一元論や旧約聖書の失楽園の挿話、アダムとイヴの物語にも通じるところの、是非善悪の分別を超克したワンネス、自由の境地を説いたものであります。この境地を仏教では悟り、ヒンドゥー教では真我の覚醒、現代のスピリチュアルな教えでは、shift in consciousnessなどと呼ばれ、人類の来るべき次代の進化の姿であると説かれています。
 
卑小な自我に縛られ不安、後悔、怒り、哀しみ、嫉妬、羨望に絶えず苛まれる人間の姿は、正に釈迦が喝破したドゥッカ=苦そのものであります。
皮肉にも、自らの心が作り出すこの惨めな状態、思考の牢獄を打ち破り、小春日和の空を気ままに舞い飛ぶ蝶のような自由の境地を手に入れることこそが、人間の究極的な生きる意味なのだそうです。
 
目を覚ましなさい。耳を澄ませば胸元の蝶がそう語りかけてくるかもしれませんヨ。
 
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By ハリー中野

山登り

山登り
 

Mt.富士ヒルクライム完走しました。
富士北麓公園をスタートし、五合目のゴールまで自転車で登る大会です。
距離:25km(計測部分24km)
標高差:1,270m(計測部分1,255m)

初めてのヒルクライム大会。
1,000m以上の山を登ったのも初めてでしたが、走ってる間すごくすごく楽しくて、あっという間に終わってしまった印象です。
チアガールとか太鼓の応援とか、テンション上がって、ずっとニヤニヤしながら走っていました。

今年の私のタイムは2時間6分。
女性参加者のちょうど平均値です。
まだまだ縮められるビジョンはあるので、ぜひまた来年以降に挑戦したいです!

::: SUN :::

大きさが、、、

大きさが、、、

お久しぶりです。

ブタゴリラです!!

先日布施にある馬肉屋「桜家」に馬肉を食べに行きました。さすが、馬肉屋とあって様々な種類のお肉を堪能できたのですが。
ちょっと気になったのが、写真にありますフレッシュトマトで御座います。
実はこのトマト、、、
サイズが、、、
ミニトマト!?
なんです!!!

えらいオシャレなトマトを美味しく頂きました。







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鑑定士 中島の出しゃばり鑑定談

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質業を長年営んでおりますと当然のことながら、色んな方が色んな品物をお持ち込みになられます。
そういった品物の中には、たまに目を見張る様な素晴らしい逸品や、いったい何だいこりゃ?なんて肝をつぶすような珍品にお目に掛かる事がございます。
 
このコーナーではそういった質屋ならではの、いかなる数奇な運命を経てか、図らずも当店に辿り着いた逸品、珍品のコレクションの数々を不肖、鑑定士中島が順を追ってご紹介して参ろうかと存じます。
 
 
 
さて、初回のこの度は、和服がトレードマークのわたくしに相応しく、こちらの帯留めをご紹介することにいたしましょう。
こちら、縦一寸二分、横一寸半と申しますから、結構ぶりの大きな帯留なんですがね、一見すると何の変哲もないべっ甲細工に見えなくも無い。
しかしね、実はこちら、とんでも無い掘り出し品なんでございます。
何が凄いかと申しますと、べっ甲の表面に金銀で描かれた草花の図柄にご注目くださいまし。
この図柄、実は象嵌(ゾウガン)細工によって描かれているんです。
 
象嵌とか螺鈿(ラデン)なんて言っても今の若い方にゃピンとこないでしょうが、普通、象嵌と申しますと、鉄や真鍮などの硬い金属の生地に、金や銀を金槌なんかで打ち込んで、模様にしていく技巧なのでございますが、こちらはそんな金属生地から比べてずっと脆く割れやすい、象嵌細工にはまったく不向きなべっ甲に施されたもの。
この様にべっ甲や象牙、蝶貝などの脆い有機素材に象嵌を施す高度な技術はピクウェともうしまして、16世紀末から19世紀にかけてヨーロッパを中心に栄えた技法なんですね。
これが当時貴族や富裕層に大変な人気を博し、宝飾品や装身具として大流行したのでございます。
 
でもね、残念な事に同時期に起った産業革命の波は宝飾産業にも例外なく押し寄せ、機械化による商品の量産がこのような手間暇の掛かる技術を駆逐してしまったんです。
19世紀末には創る職人も途絶え、それから今日に至るまでこの技術は地球上から完全に姿を消し、僅かアンティークの世界で好事家のみが識る存在となってしまったんです。
 
ところが、このひとたびは滅びた幻の技法を長年の研究と技術の研鑽によって現代に復刻させた偉い人がいるんです。
しかも、なんとこんなところに日本人。
甲府の地で象嵌技法の匠を代々の生業として受け継いできた塩島敏彦氏こそがその人。
現在、世界でただ一人のピクウェ作家なんです。
 
ご覧いただいておりますこちらの作品は、彼の代表作とも言える、べっ甲に純プラチナと純金を埋め込んむ象嵌技法によって描かれた活け花をモチーフとした帯留め兼ブローチなんです。
 
さて、良〜くご覧くださいませ。
まず何と言っても構図が良い!
広口の花活けから大胆に金銀の草花がべっ甲いっぱいにひろがっている。
実に伸びやかで大胆な図柄じゃありませんか。
その大胆な構図と相対する様に細やかな象嵌細工は花弁一枚一枚、細い蔓のしなやかな曲線、花活けの器の幾何学的な文様、そういった諸々の細部までを実に丁寧に、細密に表現している。
塩島氏はね、昔ひとたびは滅びた超絶技巧の細工を現代に蘇らせたばかりか、その技巧の可能性を極限まで広げ、単なるアンティークのレプリカではない独自の世界観を作品の中で展開している。
実に良い仕事してますね~ぇ!
 
こういった作家モノと呼ばれるジュエリーは通常お店や百貨店の店頭で売られることはまずないんです。
なにせ量産がきかないから量販出来ない。
ではどの様にして売られているかと申しますと、可能性として挙げられるのは、有名百貨店が高級ホテルや高級料亭で行う外商VIP顧客を対象とした店外催事と呼ばれるハイジュエリー展示会。
こういう場所では作家先生本人が出張って、直接商品説明を行うと言う贅沢この上無い販売形式が取られますから、お客さんへの説得力も上がるってもんです。
 
では、なぜこんな希少な品が当店に入荷したのでしょうか?
それこそ、神のみぞ知るさだめの不思議というところでございましょうが、ただね、断っておきますが、もう二度とこんな珍しいものは出ないことはだけは確か。
こういった品はね、始終お着けにならなくても、お持ちいただくだけで所有の喜びがふつふつとこみ上げてくる、子々孫々の代まで伝えられる本当のお宝なんです。
ぜひお手元において頂き、末長く大切になさってください。
 
鑑定士歴五十年、中島贋之助でございました。
 
質屋マルヨの姉妹店ドゥペールノエル・オンラインショップへはこちらから

http://douxperenoel.com/SHOP/00924701.html

カモフラージュ

カモフラージュ

先日 娘とサーティワンの期間限定アイス を食べてきました(^.^)
6.7月限定でオシャレなカモフラ柄が3種類!
今回はピスタチオ、塩キャラメル、チョコレートの3つの味がカモフラ柄になったのをいただきました(o^^o)
もう一度食べたくなるほど 美味しかったです(#^.^#)
他にも ピンクカモフラージュ、ブルーカモフラージュもオシャレで美味しそうでしたよ(^ー^)
Aでした(^.^)

甲子園

甲子園

Mです。
虎さん元気よく、ただ今1ゲーム差の2位です^o^
今年の初甲子園は、ゴールデンウィークの鯉さんとの、首位攻防戦でした(╹◡╹)
前日は9点差をひっくり返して、逆転勝ち(^。^)
この日も勝利٩(^‿^)۶
牛さんも、出だしは良かったけど今は、、、、。
交流戦もはじまったので、虎さんも牛さんも頑張ってほしいものです^_^
ボチボチ応援に通います(^.^)
ではでは。